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秘密の森

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+++2017年 韓国 全16話+++
2019年に視聴


正常なやり方では手遅れだ
これ以上沈黙してはならない
誰かがやってくれると待ってはいけない
沈黙し続けたら足の踏み場すらなくなってしまう
口を開き 手を挙げ 秘密を明かさなければならない
これが始まりになるよう願う

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とても面白かったです。

以前から面白いと評判だったし、メインの二人チョ・スンウもペ・ドゥナも好きな俳優さんだし、好きなジャンルの匂いはしてたので結構期待して観ましたが、予想とは違う感動をしたドラマでした。

なぜか韓国ドラマって検察庁が舞台になり検事が主役になることが多い気がしますが(日本ドラマでは有名なアレしか思いつかない)、韓国ドラマに出てくる検察はダークで汚職まみれという描かれ方が多かった気がします。
今回も始まりはそんな感じなのかなと思っていたんですが、ちょっと予想の斜め上をいく感じで面白かったです。
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ある事件に巻き込まれる主人公の検事の周囲には怪しい人物が多くて、私は途中まで主人公すら怪しく見えてきてました(笑)
チョ・スンウ演じる主人公ファン・シモクはある脳の病の為に子供の時に手術をしていてその副作用で感情に左右されにくい人格になっているというすごい設定なんですが、なぜ彼が選ばれてこの事件に巻き込まれてしまうのかその理由も納得がいくんですよね。

写真のシン・へソン演じるヨン検事。
この女優さんは「ああ・私の幽霊さま」で車椅子に乗っているシェフの妹役でしか見たことないですが、最近主人公でいくつかドラマ出演している売れっ子さんですよね。
このドラマでもとても重要な役を演じてて、滅多に感情を露わにしない主人公が最も取り乱したのが彼女に関するあるシーンだったのがとても印象的です。





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このドラマの何が良かったかと言うと、他のドラマと同じように検察も警察もダークな部分はあるんですが、全員がそうな訳ではなく、一見清廉潔白ではないけど崇高で矜持を持って己の仕事を全うしようとする人たちが描かれているところです。
大きな勢力と戦うと決意して立ち向かう彼らの姿はなぜか歴史ドラマのヒーローたちのように熱くて、私はすごく好きでした。


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このドラマを観た人はおそらくこのシーンを見ると胸が痛くなると思う。

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そして、このドラマの真の主人公と言ってもいいであろうイ・チャンジュン(役職がドラマ内でどんどん変わるけど/笑)
最初、なぜこんな冴えないオッサンがこんな大事な役をやっているんだろうと思っていましたが、ラスト2話は完全に彼に持って行かれた感があります。
冒頭に書いた文章は彼が妻に宛てて書いた手紙より抜粋しました。
ドラマタイトルの「秘密の森」はここから来ているんでしょうね。

実は私、このドラマ観終わるまでイ・チャンジュン演じてる俳優さんが「グッドワイフ」や「嫉妬の化身」で観たあの俳優さんだと全く認識してませんでした(汗)

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そして、ドラマに何とも言えない不思議な怖さを加えてくれたのがイ・チャンジュン妻を演じたユン・セアだと思うんですが、彼女も途中まで「プラハの恋人」の彼女だとは気づいてなかったです(笑)
すごく怪しくて綺麗で怖かったけど、魅力的でした。

このドラマ、間違いなく日本なら何度も特任を立ち上げて続編を作りそうだけど、韓国ドラマだからそれは難しいのかな。
でも最近はたまに続編もの出来てますよね。
もし続編が出来たら観たいなあと思うようなハイレベルなドラマでした。



個人的評価(★5が満点) ★★★★

# by spring-mei | 2019-04-15 11:34 | 韓国ドラマ は行 | Comments(0)

寵妃の秘密

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+++2017年 中国 全18話+++
2019年に視聴


超面白かったです!

どれくらい面白かったのかというと、無人島に持って行ってもいいくらい→→→参照記事
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私的には、衝撃を受けた中国ドラマトップ3に入ります。
(ちなみに、他の2作品は宮廷女官若曦と太子妃狂想曲)
今までに観た中国ドラマで好きなドラマ、高評価なドラマはもっと色々あるけれど、とにかく忘れられないドラマになりそうです。
今もHDDの中身をBlu-rayに焼くのが惜しくて(HDDにある方がいつでも観れるから)、何度もリピートしています。
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若曦や太子妃同様、このドラマも現代で生活するヒロイン小檀がふとしたきっかけで魂だけがタイムスリップしてしまうんですが、このドラマでは魂が入った体の元々の人格もそのまま残っていて、ヒロインが二重人格みたいになってしまうのが斬新でした。
(そもそも子供の時から慣れ親しんできたタイムスリップ少女漫画の王家の紋章や天河では、身体がそのまま移動するので魂のみという設定の若曦を観たときはビックリしたんだけどね)
名家の子女檀児の身体に入り込んでしまった小檀は第8皇子連城と政略結婚するんだけど、本来の檀児は連城の兄弟で政敵でもある兄奕懐の元カノなのは周知の事実のようで、夫となった連城は警戒しているのに想像と全く違う破天荒な小檀に翻弄されながらも惹かれていく過程が本当にイイ!!!
小檀と檀児がたまに入れ替わるので???となりながらも、小檀の事が好きでたまらんとなっていく連城を観てはニコニコしてしまいました。
一番最初の画像であげてる5話の弓のシーンとか、二人の表情が本当にずっと可愛いんですよね。
イタズラっ子のような可愛い小檀を愛おしそうに観ている連城とか。



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イチャイチャシーンやラブシーンもかなり多めなドラマなんですが、私がすごく好きなのが3話から9話あたりの前半の盛り上がり。
特に9話は何度も何度も観てしまうくらいツボでした。

ガッツリネタバレですが、本来の身体の持ち主である檀児のために小檀が奕懐に会わせてあげようと待ち合わせに向かったシーン。
実はそれは二人の仲を疑わされた連城による嘘の呼び出しで、誤解した連城に事情を説明しようとする小檀が嘘を言うと檀児と魂が入れ替わるから何か質問をしてと連城に頼むと、連城は小檀に「連城を愛してない」と言わせるところ。
自分から言わせたくせに嘘のその言葉に傷つき、その後に彼女を永遠に失いそうになり取り乱し、侍女の鏡心から事情を聞きやっと二人の人格のカラクリを納得して、小檀はずっと元の世界に戻りたがっていたと知り更にショックを受ける揺れ動く連城の気持ちが可哀そうだけど、観ていてたまらなく面白い(笑)

私は前述したタイムスリップ系の少女漫画では完結している天河が本当に好きなんですが、特に中盤までのカイルがユーリを元の世界に返したくなくて必死の理性で抑えようと苦しむ展開が好きで好きで、好きなのに好き過ぎて引き留めたいのに引き留められなくて悶えるカイルがそれはそれは好きだったんです。
そんな愛おしいキャラをまさか中国ドラマ(しかもこんな低予算チックなドラマ)でこんなに味わうことが出来るとは!!!


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そして、このドラマがすごいのが中盤からラストまでの怒涛の展開!!!
実はヒロインがタイムスリップしたのは偶然とかではなく、一気にそこから世界が広がっていくこの自由さ(笑)
このドラマ、連城と小檀の二人はずっと愛おしいキャラなんですが(特に小檀のキャラがどんな事があってもブレないのがすごく好きだった)、一番美味しかったのは奕懐役の中の人だったのかもしれない(爆)
終盤のキャラ、めっちゃ楽しそうだったよね。
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私が最初に書いた衝撃を受けた中国ドラマ3作品は、男主人公がかなり初期の時点でヒロインに言う台詞が最後まで意味を持つんだけど、若曦と太子妃は割と似てて"自分に許可なく勝手に死ぬな"みたいな感じなんですよね。
このドラマでも多分3話が一番最初かと思うけど、"私の傍から離れるな"と言う台詞があって、それから何度も繰り返し囁かれます。
この言葉、似ているようでちょっとニュアンスが違う気がします。
その違いのようにラストもこのドラマだけ方向性が変わっていて、そのあたりが個人的にとても面白かったです。

このドラマは昨年中国ではシーズン2が放送されかなり好評だったようで、すでにシーズン3の制作も発表されているとか(元々原作が3部作だとか)
そして嬉しいことにシーズン2も日本に来るのは決定しているみたいなので、この続きを観るのが今から楽しみでたまりません。



個人的評価(★5が満点) ★★★★★


# by spring-mei | 2019-03-02 23:44 | 華流ドラマ た行 | Comments(0)

油っこいロマンス

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+++2018年 韓国 全19話+++
2019年に視聴

久しぶりに私好みの韓ドラでした。
ここ最近、韓国ドラマで好んで観ているのがどちらかと言うと捜査ものが多くてそれはそれですごく楽しいんですが、やはり恋愛ドラマで好みのものに出会った時はテンションが上がりますよね。
本当に大好きなドラマになりました。
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脚本が、「大韓民国弁護士」「パスタ」「嫉妬の化身」と割と私が好きな作品が多い人だったので期待はしてましたが、予想以上に良かったです。
この脚本家さんのドラマって私が知ってる作品だとどれも、仕事の出来る男主人公と新人のヒロインが同じ職場で惹かれあうみたいな感じなんですが、弁護士・イタリアン・テレビ局・中華料理と職種は違えども男主人公は多少性格に難があるけれど仕事に没頭する姿はとても魅力的で、そりゃこんな上司がいたら恋に堕ちるだろと納得出来る描き方なんですよね。
仕事の出来る男はやはり魅力的。

ちなみに4作の中で私の好きな順番をつけるとするなら、
①油っこいロマンス ②バスタ ③大韓民国弁護士 ④嫉妬の化身
だな。

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それは私がリョウォンちゃんスキーなのも結構影響してます。
私が今でも愛してやまない「君はどの星から来たの」でヒロインだったリョウォンちゃんはこの作品では奇跡のように可愛いんです!
元々面長で清楚な顔立ちなので、前髪が短くなるとこんなに可愛くなるのね!!!

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このドラマは多分ヒロインが好きになれないと楽しめない系統のような気がするんですが、私はドラマ開始5分くらいでこのヒロインにノックアウトされました(めっちゃ早いな)
あの君星のポクシルの不思議キャラの破壊力には及ばないものの、ちょっと天然で一途で頑固だけど可愛いヒロインが愛おしくてたまらないんです。
右下のウインクのエピはとてもお気に入り♪


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そして、私的にはお初だったジュノ君!!!
最近俳優としてブレイクしてるので名前は知ってたけど、写真より演技している彼は何倍も何十倍も魅力的でした!
実はリョウォンちゃんより9歳も年下みたいですが(ドラマ上の設定では2才下になってた)、二人のシーンはとても似合っててちょっとしたシーンも妙にセクシーでとてもとても良かったです。
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お互いに別の人と結婚する直前に出会っている二人が、それぞれ苦い結婚を経験した後に自然と惹かれあうのがとてもいい感じ。
ちょっとリアルな大人の恋模様がいいです。
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で、そんな惹かれあう二人の障害?になるキャラなのがチャン・ヒョク演じるチンピラの金貸しなんだけど、この男二人のちょっとブロマンス的な友情もとてもイイ!
あのチャン・ヒョクをこんな脇に持ってくるとは大胆な・・・と思わないでもないけど、このキャラがまたほどよく力が抜けてて可愛くてとても良かった。

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この二人の色んなやり取りが本当に可愛くて、ずっと観ていたくなるようなそんなドラマでした。
やっぱり私は、ここ数年流行っているようなファンタジー要素とかない普通の(普通ではないのかもしれないけど)30代くらいの可愛い恋愛ドラマが好きなんだなぁと再認識しました。

好き嫌いの分かれるドラマかもしれませんが(大体私が好きなドラマはそういうドラマが多い気が・・・)、好きな人にはたまらないドラマだと思います♪






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そういえば、いつの間にかチャン・ヒョク演じるチンピラの弟分の一人が降板して消えてたのが不思議だったわ(汗)
あと、イ・ミスクさんの謎の一人二役キャスティングも。
なぜか序盤は馬も喋るしね(笑)

個人的には、超おススメです。




個人的評価(★5が満点) ★★★★★

# by spring-mei | 2019-02-04 13:33 | 韓国ドラマ あ行 | Comments(0)

魔女の法廷

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+++2017年 韓国 全16話+++
2018~2019年に視聴

面白かったです。
実はこのドラマ、昨年の秋くらいにCSで放送してた時に観てたんですが、うっかり13話から最終話までを録画するのを忘れてて、今回の再放送でようやく完走出来ました。
12話なんてラストに向けて盛り上がってくるとこだったのに数か月ですっかり忘れてたので、今回もう一度録画して観返しました(汗)

このドラマを観ようと思った最大の理由は、私はチョン・リョウォンちゃんがかなり好きなんですよね。
これはおそらく「君はどの星から来たの」がすごく好きだからなんですが、だからドラマ的にはイマイチ過ぎた「風船ガム」ですら完走出来たくらいなですよね。
「風船ガム」ではその良さがすっかり消えてしまってたリョウォンちゃんがこの「魔女の法廷」ではすごく良かった!!!

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この会見の時のマイクを下げる仕草がなぜかツボ!
リョウォンちゃん演じるマ・イドゥムがちょっと予想の斜め上をいく奇策で驚かしてくれるので、法廷シーンもとても楽しかったです。
イドゥムって演じる人や演じ方によっては下品でガサツで痛いキャラになりそうなんだけど、リョウォンちゃんの元々持っている雰囲気でいい感じに中和されてて彼女ならではの魅力的なキャラでした。
母の復讐のために敵に立ち向かうというキャラなんだけど、色んな事が起きてもヒロインがジメジメしてないのがとても良かったです。


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そして何と言ってもユン・ヒョンミン!
彼を最初に観たのは多分「恋愛の発見」での脇役で割と明るいキャラだったんだけど、次に観た「純情に惚れる」では敵役で私的には別にノーマークの俳優さんだったんですよね。
「グッドワイフ」にもヒロイン弟役で出てたみたいですが、記憶にないくらい(笑)
ところが昨年観た「トンネル」での準主役がとても良かったので、このドラマも楽しみでした。
今回のキャラもトンネル同様、生真面目で周りに振り回される姿がなかなか愛しくなるような感じでした。
元野球選手だったらしくて、それが関係してるのかどうかは分からないけど、ユン・ヒョンミンって適度な大らかさと繊細さがいい感じにミックスされてるんだと思います。
これからのまた違うドラマで彼を観るのが楽しみになりました。

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メイン2人がすごく良くてこの2人の関係が恋愛要素あるけどそれだけではなくてとてもいい感じだったので、また続編を作って欲しいなぁと思うようなドラマでした。
でもドラマの内容的にはこのポスターみたいなラブコメ風ではなく、女性が被害にあう事件がメインなので結構シリアスなので要注意です。


個人的評価(★5が満点) ★★★★

# by spring-mei | 2019-01-15 08:55 | 韓国ドラマ ま行 | Comments(2)

昨年観たドラマのまとめと今年のドラマ視聴について

年が明けて10日以上経ち今更感もありますが、昨年のドラマ視聴のまとめを。
昨年私が完走した韓国ドラマ・台湾ドラマ・中国ドラマは














以上15作品でした(少なっ)
内訳としては、韓国ドラマ12作品、台湾ドラマ2作品、中国ドラマ1作品。
個人的に中国ドラマばかり観ている気がしてましたが、中国ドラマは挫折することが多くてなかなか完走しないんですよね。

視聴後に★ランキングも付けているのでこのわずか15作品の中で順位をつける必要性もない気がしますが、この中でとても印象的だったのは「トンネル」「ボイス」「酔麗花」「オレ様ロマンス」あたりかな。
次点としては「愛の温度」「ゴーバック夫婦」「サークル」。

韓国ドラマって観始めると何となく最後まで観てしまうことが多くて、観終わった後に可もなく不可もなくみたいな微妙な感想になることも多いんですが、それでも昨年は韓国ドラマが割と面白く感じた1年でした。
特に「ボイス」は色んな意味で観て良かったドラマです。
猟奇的だとか残忍な描写が有名なドラマですが、私の収穫はチャン・ヒョクとキム・ジェウク。
韓ドラを観始めた10年以上前からなぜか苦手だったチャン・ヒョクが初めていいと思えたという私の中では大きな転機となったドラマでした。
そして、今までは日本語の上手いただのイケメン俳優だと思っていたキム・ジェウクの振り切った怪演に魅せられました。
その後で観た「愛の温度」ではいつも通りの紳士的なキム・ジェウクがあの怪演の後だけに更に魅力的に見えてしまい、主役二人より彼が気になって仕方なかったです。

「トンネル」は元々割と好きではあったチェ・ジニョクが目当てで観たドラマだったんですが、今まで何度か脇役や敵役で観たことはあっても全くノーマークだったユン・ヒョンミンがとても良くて気になる存在になったとても美味しいドラマでした。

「オレ様ロマンス」は本当に久しぶりに最初から最後まで楽しめた台湾ドラマでした。韓国ドラマと違って私が観てるCSチャンネルで観ることが出来る台湾ドラマは枠自体が少なくなってしまいその中で好みのドラマに出会うことが奇跡のような状態になってしまったこの数年間でしたが、せめて年間1作品だけでいいのでこんな台湾ドラマに出会えたらいいなぁ(←望みは謙虚に)

「酔麗花」は昨年唯一完走できた中国ドラマ。
最近は随分多くの中国ドラマが日本にやって来る気がしますが、私自身中国ドラマ視聴歴が浅いのもありなかなか自分の好みが把握できていない状態なので、面白い中国ドラマに出会えるととても嬉しいです。
誰が好きとかキャラがどうとかそう言うテンションではなく、ドラマの作り方自体がとても好きで、50話以上の長編だったけど最初から最後まで楽しめました。



2019年のドラマ視聴目標としては
イマイチだと思うドラマ(特に中国ドラマ)はなるべく早く切るようにします。
中国ドラマは長いものが多いので、うっかりすると20話くらいまでズルズル観てからどうでも良くなる事も多いので、5話以内で見切りを付けると言うのを今年の目標にして頑張ります(←そんなに威張って宣言することでもないけど)

今年も面白いドラマやいいなぁと思える俳優さんに少しでも多く出会えますように。
こんなマイペースでユルいブログですが、今年もよろしくお願いします。


# by spring-mei | 2019-01-11 23:12 | ドラマ視聴つれづれ | Comments(0)

台湾・中国・韓国そして日本ドラマの気ままな感想綴り


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